教育随想(授業づくり・集団づくり・児童理解)

実践、反省、さらに実践・・・

子供たちを相手にして、悩んだり迷ったりしている先生に読んでいただきたいと思っています。
迷うことが、悩むことが先生の良心であり、最も大切な能力ではないのでしょうか。
 わかったことよりわからないこと、できたことよりできなかったことに 心を向けていく先生は 素敵だと思います。

教科指導法のブログ記事

教科指導法(ムラゴンブログ全体)
  • 教育随想 505回 子どもの学びの力は、先生の学びの力

    全教科を先生になりたてから、うまく指導することはできません。 先生によって、得意な教科があります。 しかし、どの教科も子どもたちに指導すると考えたなら、どうしてもいい加減に済ますことができません。 へたくそなりに、指導の仕方を考える必要があります。 大学で学んだことは、ほとんど役に立ちません。 現... 続きをみる

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